3月13日水曜日の夜は第2回 Deep Lounge 英語でディスカッションが開催されます!

こんにちはLAPAZです!
先日開催されたCOURRiER Japon主催の第一回DeepLoungeはおかげさまで大盛況に終えることができました!
ご参加されたみなさま、ありがとうございました!

店内に入ったら英語だけでコミュニケーションがスタートするこのイベントは、
ドリンクのオーダーも英語で行っていただいております。
珍しいジョージアワインやオーガニックビールを片手に、それぞれの思いや考え方を英語でディスカッションを展開。
前回までとは違い、1つのお題についてのディスカッションが20分から40分へ変更されて今まで以上に考えや発想も深みが出て、各テーブルにいるファシリテーターの方によるサポートもあり、通常の英会話レッスンとは違って、様々な業種の方たちがテーブルを囲い思う存分に英語でのトークセッションを行いました。

この英語でのトークセッションイベント「Deep Lounge」は月に一度の開催となります。
ここ近年は、東京にお越しになられる海外からのお客様も多く、生活に英語が密接した時間が今まで以上に増えてくる今日。
LAPAZで開催されている「Deep Lounge」に参加してみてはいかがでしょうか?


日時:3月13日(水)19:30
第2回 Deep Lounge 英語でディスカッション


主催であるCOURRiER Japon編集部 Yuki Fukayaさんより

「Deep Lounge 英語でディスカッション」
ドキドキの第1回が2月6日(水)に開かれました。
ちょっとハードルを上げすぎてしまったかと心配していましたが、最終的にはディープにディスカッションできる場になったのではないかと思います(当社比)。

 1セッションを40分間に長くし、
「クリエイティブ(創造的)」と「クリティカル(批判的)」という目的の異なるディスカッションの「型」を決め、自分の考えをその型にはめて表現し、またほかのメンバーと対話する
──この仕方の手応えは感じました。

ちなみに、第1回のお題は、それぞれ以下のようなものでした(両方とも参加者の方々からの発題)。

クリエイティブ・ディスカッションのお題:
“What makes a community impressive/attractive?” 
(あるコミュニティを素敵に、魅力的にするものとはなにか?)

クリティカル・ディスカッションのお題:
“Are we ready for more a multicultural Japan? What can we do at an individual level?”
(日本がさらに多文化的になるなかで、個人レベルでできることはなにか?)

ディスカッションのお題については、今後、前もってお知らせする形式も検討中です。 

このような場はほかにないという自信をもって、試行錯誤しながら回を重ねてまいります。
英語力に自信はないけれど、興味あるという方にこそご参加いただければ幸いです。

第2回の日時会場・申込みは以下のとおりです。
 【日時】 2019年3月13日(水) 19:30 受付・開宴 21:30 閉宴
 【会場】 ORGANIC TABLE BY LAPAZ 東京都渋谷区神宮前3-38-11 原宿ニューロイヤルビル1F15号 東京メトロ銀座線「外苑前」駅より徒歩5分 詳しくはLAPAZウェブサイト「アクセス」をご覧ください。
 【定員】 40名
【参加費】 4000円(クーリエ・ジャポン会員、SPARKDOJO生は2000円) 2000円(学割、クーリエ・ジャポン会員、SPARKDOJO生は1000円) なお参加費に飲食代は含まれません。LAPAZこだわりのドリンクとオーガニックヴィーガンフードをキャッシュオン、そして英語でご注文となります。

英語力を引き伸ばしてくださるファシリテーターのみなさまは
共催のSARKDOJOのみなさまです。


参加申し込みについては下記URLをクリックしてお申込みください。

COURRiER Japon


Peatix

みなさまのご参加おまちしております!

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